【2021年版】人気の輸入車SUV10選|イケパパ&オシャレ男子に送るお得に買える中古車はコレだ!
カテゴリー: 特選車
タグ: BMW / ポルシェ / ジープ / ミニ / ランドローバー / ボルボ / シトロエン / フィアット / SUV / 男性向け / 家族向け / クルマを選び始めた人向け / かっこいい / 高級 / 500X / XC60 / レネゲード / レンジローバーイヴォーク / マカン / ミニクロスオーバー / X1 / X5 / カイエン / C3エアクロスSUV
2019/03/14
▲今押さえておきたい高年式の、しかし中古車としても十分お買い得感がある輸入SUV 10モデルをピックアップしてみます!近頃のニッポンは「どこを見てもSUV」状態
「そこらへんを走ってる車のうち、10台中7台か8台はSUVなのでは?」
筆者が住まう東京ではそんなイメージ(※あくまでイメージ)がありますし、東京以外でも状況は似たようなものでしょう。とにかく昨今は「SUVにあらずんば車にあらず!」といえる(?)状況になっているのです。
SUVとは「Sport Utility Vehicle」のことですが、より具体的には「オフロードを走るヨンクっぽいビジュアルでありながら、普通の舗装路を速く走ったり、お買い物に使ったりするのも得意とする、多目的でスポーティな車」のことです。
それが今、日本のみならず世界中で大ブレイクしているわけです。
で、国産SUVにももちろんオススメモデルはありますが、最近は「輸入SUV」の手頃な選択肢もかなり増えています。
ということで、本稿では「SUVの中でも特に“輸入SUV”がステキだよね!」と考えている人に向けて、オススメの10車種をご紹介したいと思います。
最初の5台は「イケパパにオススメの、ちょい大きめ輸入SUV5選」で、お次が「オシャレ男子に乗ってほしい、ちょいコンパクトな輸入SUV5選」です。
▲国産SUVと比べれば車両価格も部品代も高めなのは事実ですが、それでも一度は手に入れてみたい「魔力」のようなものが、輸入SUVにはあるような気がいたします子供とたくさん思い出をつくりたいイケパパにオススメ5選
ではさっそく第一部、「イケパパにオススメの、ちょい大きめ輸入SUV5選」を発表しましょう。
以下5モデルのような感じの輸入SUVをステキに乗りこなすことで、お子さんとステキな思い出をビシビシつくったり、あるいはさっそうとゴルフなどに出かける「イケパパ」になっていただきたいと激しく願う、カーセンサーnet編集部なのであります。
【子供とたくさん思い出をつくりたいイケパパにオススメ5選/その1】
●ポルシェ カイエン(2代目)
▲ポルシェのフラッグシップ・プレミアムSUVであるカイエン「わが子とあちこちへお出かけして、思い出をたくさんつくりたい」という意味では、ポルシェのカイエンはどうでしょう。
なにせ「ポルシェ」ですから、お子さんは鼻高々です。そして何年たっても、父とポルシェであちこちへ行った日々のことは忘れないはず。
ちなみに筆者もポルシェではないですが、当時はかなりの高級車だった「クジラのクラウン(1971~1974年の4代目トヨタ クラウン)」で出かけた父とのドライブはすべて覚えています。しかし、その後のトヨタ コロナでのドライブは、申し訳ないですがすべて忘れました。
ポルシェ カイエンも初代から現行型まで3世代にわたっていますので、相場は上から下まで幅広い状態です。そんな中で中古車的なオススメは2代目(958型)でしょう。
2002年登場の初代はさすがに今となってはデザイン的な古さを感じますが、2017年11月まで販売されていた2代目であれば、古さみたいなものはさほど感じません。
具体的にはシャープな造形のヘッドライトと、車全体のボリューム感との見事な対比が「十分今っぽい」ということです。
まぁ、機械として最も魅力的なのはやはり現行型なのですが、さすがに中古車相場はおおむね1000万円以上ですので、簡単に手が出せる水準ではありません。
しかし2代目であれば、走行距離3万km台までの物件に限定したとしても総額400万円台から探すことができます。
【スペック・諸元】2012年式カイエン
■全長 x 全幅 x 全高:4845mm × 1940mm × 1710mm
■エンジン種類:V型6気筒DOHC
■総排気量:3598cc
■燃費:―
▼検索条件
ポルシェ カイエン(2代目) × 走行距離4万km以下【子供とたくさん思い出をつくりたいイケパパにオススメ5選/その2】
●ポルシェ マカン(初代)
▲カイエンより少々小ぶりなプレミアムSUV、マカン同じポルシェのSUVでも、カイエンよりやや小ぶりなのが「マカン」です。本国や北米では「コンパクトSUV」という扱いですが、日本の道路においては十分以上のサイズと感じられます。
しかし、カイエンよりは扱いやすいサイズですので、取り回しに困ることもほとんどないはず。ぜひこれに乗ってガンガンあちこちへ出かけ、ステキな思い出をつくっていただきたいものです。
マカンのデザインは、ポルシェのフラッグシップSUVであるカイエンと比べるとやや丸みを帯びてるというか、ソフトなイメージがあります。
しかし、単にソフトなだけではなく、その身に秘めている「スポーツカー顔負けの性能」も絶妙に表現されているのが、マカンの特徴と言えます。
そんなマカンは新車でもバカ売れしていて、「最近のポルシェの屋台骨を支えている」と言っても過言ではない状況。新車価格は754万~1188万円とかなりお高いですが、中古車であれば総額470万円付近から走行距離5万km以下の物件を探すことができます。
【スペック&諸元】2015年式マカン
■全長 x 全幅 x 全高:4680mm × 1925mm × 1625mm
■エンジン種類:直列4気筒DOHC+ターボ
■総排気量:1984cc
■燃費:10~13km/L(JC08モード)
▼検索条件
ポルシェ マカン(初代) × 走行距離5万km以下【子供とたくさん思い出をつくりたいイケパパにオススメ5選/その3】
●ボルボ XC60(2代目)
▲北欧、スウェーデンのメーカーであるボルボが手がける現行型のXC60「2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した現行型(2代目)ボルボ XC60も、ここ最近は中古車として狙いやすくなってきました。
価格の面でさらに狙いやすいのは2代目ではなく初代のXC60なのですが、2代目XC60のシュッとしているクールなデザインを見てしまった後では、初代のデザインは正直物足りなく思えてしまいます。
逆に2代目のクールなデザインであれば、息子さんまたは娘さんも大満足となること間違いありません。また、運転支援システムの面から見ても、やはり今選ぶべきボルボ XC60は2代目だといえます。
直近の中古車相場は総額400万~870万円といったところですが、中古車として狙うのであれば総額400万から480万円ぐらいの最安値帯がいいでしょう。このゾーンであっても、走行距離3万km台の良質物件が十分狙えるからです。
【スペック・諸元】2018年式T5 AWDモメンタム
■全長 x 全幅 x 全高:4690× 1900 × 1660(mm)
■エンジン種類:直列4気筒DOHC+ターボ
■総排気量:1968cc
■燃費:12.6km/L(JC08モード)
▼検索条件
ボルボ XC60(2代目) × 走行距離4万km以下【子供とたくさん思い出をつくりたいイケパパにオススメ5選/その4】
●ランドローバー レンジローバー イヴォーク(初代)
▲輸入SUV界のオシャレ番長ことランドローバー レンジローバー イヴォーク「ちょい大きめ」とは微妙に言い難いかもしれませんが、“イケパパ”に似合う輸入SUVを選ぶのであれば、コレは絶対に外せないでしょう。「砂漠のロールスロイス」との異名を取る英国レンジローバーの派生モデルとなるコンパクトSUVです。
デザインは見てのとおり超絶イケメン系で、かなり「モード入ってる」という感じでもあります。
しかし、さすがはレンジローバーの弟分ですから、決して格好だけのSUVではありません。高速道路でも雪山でも、それなり以上の走りっぷりを発揮するのがこのイヴォークという車なのです。
2019年6月に2代目のイヴォークが登場した関係で、初代イヴォークの中古車相場はそこそこ下がっています。具体的には、走行距離5万km以下くらいの物件であっても総額300万円ぐらいから探せる状況になっています(ちょっと前までは400万円ぐらいしました)。
そういった意味でも今、初代レンジローバー イヴォークは要注目の存在なのです。
【スペック・諸元】2014年式ピュア
■全長 x 全幅 x 全高:4355mm × 1900mm × 1635mm
■エンジン種類:直列4気筒DOHC+ターボ
■総排気量:1998cc
■燃費:10.6 m/L(JC08モード)
▼検索条件
ランドローバー レンジローバーイヴォーク(初代) × 走行距離5万km以下【子供とたくさん思い出をつくりたいイケパパにオススメ5選/その5】
●BMW X5(3代目)
▲こちらが3代目のBMW X5。人気のドイツ製アッパーミドルSUVです今日の輸入SUVブームの立役者というか発端といえるのが、このドイツ製SUVです。
00年に登場した初代X5は、オフロードクロカンっぽいSUVばかりだった世の中に「オンロード専用車以上に舗装路の走りも得意で、そしてオンロード用サルーン以上の高級感も併せ持ったSAV(Sport Activity Vehicle)として登場し、世の中を変えたのです。
初代から現行モデルまで計4世代が販売されましたが、どの世代も舗装路の走りは一級品。そしてエクステリアもインテリアも、いかにもBMWの車らしい「クールな重厚感」とでも呼ぶべきムードが満点です。
特に、迫力がありながらも知性的な雰囲気も感じさせるフロントマスクは、下品な派手さばかりが目立つ最近の国産車とは趣が異なる、BMWならではの魅力です。
中古車相場は上から下まで様々ですが、中古車として好バランスなのは2013年以降の3代目(F15型)でしょう。
総額380万~480万円付近で、走行距離3万km台と短めのxドライブ35i(3Lガソリンターボ)やxドライブ35d(3Lディーゼルターボ)を探すことができます。
【スペック・諸元】2015年式xドライブ35i
■全長 x 全幅 x 全高:4910× 1940 × 1760(mm)
■エンジン種類:直列6気筒DOHC+ターボ
■総排気量:2979cc
■燃費:JC08モード 10.3km/L
▼検索条件
BMW X5(3代目) × 走行距離4万km以下オシャレなアクティブ男子にオススメのSUV5選
続きましては、イケパパならぬ「アクティブなオシャレ男子」にぜひ乗っていただきたい、ややコンパクトめな輸入SUV 5モデルであります。
【オシャレなアクティブ男子にオススメのSUV5選/その1】
●ミニ ミニクロスオーバー(2代目)
▲「ミニ一族」唯一のSUVであるミニ クロスオーバー。ちなみに本国名は「ミニ クロスカントリー」「大きなサイズの輸入SUVはぶっちゃけ高すぎるし、そもそもサイズ的にちょっと邪魔くさい。もっとコンパクトで、しかしオシャレな輸入SUVに乗ってアクティブに遊びたい」
そのように考える比較的お若い男子諸君もいらっしゃるでしょう。その場合は「ミニ クロスオーバー」がまずはオススメとなります。
「ミニファミリー」の中では最大サイズとなるミニ クロスオーバーは、その名のとおり3代目ミニをベースに作られたクロスオーバーSUVです。
過不足ないサイズとミニならではのしゃれた内外装デザイン、そしてミニファミリーに共通する「まるでゴーカートのようなハンドリング」は、アクティブなオシャレ青年の心を絶対に満たしてくれるはず。
2代目となる現行型の中古車相場は総額220万円~といったところですが、総額250万円ぐらいからちょい上を見込めば、やや非力な「ワン」というベースグレードではなく、まずまずパワフルで装備も充実している「クーパー」あるいは「クーパーD」も候補に入ってきます。
ワンも悪くはないのですが、ミニとしてはやや大柄なミニ クロスオーバーですので、それなりにパワフルなクーパーまたはクーパーDの方が後々の満足度は高くなるでしょう。
【スペック・諸元】2018年式ミニクロスオーバー クーパー
■全長 x 全幅 x 全高:4315mm × 1820mm × 1595mm
■エンジン種類:直列3気筒DOHC+ターボ
■総排気量:1498cc
■燃費:16.6km/L(JC08モード)
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ミニ ミニクロスオーバー(2代目) × 「ワン」以外のグレード【オシャレなアクティブ男子にオススメのSUV5選/その2】
●フィアット 500X(初代)
▲小粋なデザインが魅力のイタリアンSUV、フィアット 500XオシャレSUVといえば、コレも絶対に外せません。こじゃれたコンパクトカーとしてのお馴染みのフィアット 500のSUV版ですが、車台はフィアット 500と直接の関係はなく、アメリカのジープ レネゲードと同じです。
しかし、そんなマニアックな話はどうでもよくて、「とにかくデザインがカワイイ!」「意外とレア!(他人とカブらない!)」「SUVとしての走りもしっかりしてる!」というのがこの車のすべてでしょう。
カワイらしい造形ですので女子にはもちろん似合いますし、「今どきのこざっぱりした男子」にも実はかなり似合います。
中古車相場は総額130万~350万円といったところ。
フルタイム4WDである「クロスプラス」というグレードはちょっと高い場合も多いのですが、ひんぱんに雪山へ行くという人以外は、比較的安価な2WD「ポップスター」または「ポップスタープラス」で十分かと思います。
その場合の狙い目ゾーンは総額170万~280万円ぐらいのニュアンスです。
【スペック・諸元】2016年式ポップスター
■全長 x 全幅 x 全高:4250mm × 1795mm × 1610mm
■エンジン種類:直列4気筒SOHC+ターボ
■総排気量:1368cc
■燃費:15km/L(JC08モード)
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フィアット 500X(初代) × ポップスター & ポップスタープラス【オシャレなアクティブ男子にオススメのSUV5選/その3】
●ジープ レネゲード(初代)
▲フィアット 500Xとは兄弟車の関係となるジープ レネゲードこちらは前項で紹介したフィアット 500Xの兄弟車です。
イタリアのフィアットとアメリカのジープ(クライスラー)というのは昔はぜんぜん別の会社でしたが、その後は「フィアット・クライスラー」という会社になり、メカニズムの大半を共用する「フィアット 500X」と「ジープ レネゲード」という兄弟車が生まれたのです。で、そのジープブランド版がこちらレネゲードということです。
そして、こちらもフィアット 500X同様、かなりカワイイ、そしてけっこうよく走る、ナイスなSUVです。
先ごろ登場したばかりのプラグインハイブリッド車を除いた中古車相場は総額190万~400万円といったところで、フィアット 500Xよりも少々お高くなっています。
が、「こっちのデザインの方が好み!」という場合は大いに買う価値ありですし、フィアット 500Xよりも流通量が断然多いのもポイントです。
レネゲードの場合も、ひんぱんに雪山へ行く人以外はお安い2WDで十分でしょう。総額220万円ほどから探すことができます。
【スペック・諸元】2018年式ロンジチュード
■全長 x 全幅 x 全高:4255× 1805 × 1695(mm)
■エンジン種類:直列4気筒SOHC+ターボ
■総排気量:1368cc
■燃費:15.5km/L(JC08モード)
▼検索条件
ジープ レネゲード(初代) × 2WD【オシャレなアクティブ男子にオススメのSUV5選/その4】
●BMW X1(2代目)
BMWのコンパクトSUVであるX1BMW製SUVの中では最もコンパクトなX1も、アクティブかつオシャレ志向な男子諸君にはオススメしたい1台です。
2010年に登場した初代X1(の特に前期型)はちょっとファニーフェイスというかおとぼけフェイスだったのですが、2015年10月登場の現行型はグッとイケメンになり、どこへ出しても恥ずかしくないSUVに生まれ変わりました。
国産SUVであるスバル XVとおおむね似たようなサイズ感のコンパクトSUVですが、前述のとおりイケメンになったからでしょうか、サイズ以上の存在感が感じられるのが現行BMW X1のいいところです。
中古車相場は総額180万~520万円とかなり上下に幅広いため、いざ探す際には迷ってしまいがちです。
しかし、総額250万円以下でも走行距離3万km台までのsドライブ18iが十分探せますので、基本的にはそのあたりの予算感で十分なはずです。
sドライブ18iは1.5Lの直3ターボエンジンを積むベーシックなグレードですが、動力性能は、普通に乗る分にはぜんぜん十分です。
【スペック・諸元】2016年式sドライブ18i
■全長 x 全幅 x 全高:4455mm × 1820mm × 1610mm
■エンジン種類:直列3気筒DOHCターボ
■総排気量:1498cc
■燃費:15.6km/L(JC08モード)
▼検索条件
BMW X1(2代目)× sドライブ18i × 走行距離4万km以下【オシャレなアクティブ男子にオススメのSUV5選/その5】
●シトロエン C3エアクロスSUV(初代)
▲ボコボコとした道具っぽいデザインが特徴的なC3エアクロスSUV フランスのオシャレメーカー「シトロエン」が作っている、比較的コンパクトなクロスオーバーSUVです。駆動方式はFFのみですので、いわゆる本格的なSUVではなく「最新のシトロエンデザインにSUV風味をトッピングした」というニュアンスの車ではあります。
しかし、「最新のシトロエンデザイン」にはそれだけでもう価値がありますし、SUV風デザインということは車の最低地上高も普通より高めであるため、街中や山道における段差などを気にすることなくガンガン、アクティブに走れることは間違いありません。
パワーユニットは1.2Lの直3ターボエンジンで、まずまずパワフル。そして2019年7月デビューの車だけあって、いわゆる先進安全装備も普通に採用されています。
全体の中古車相場は220万~300万円といったところで、装備が充実している「シャイン」というグレードはおおむね250万円~といったところです。
【スペック・諸元】2019年式シャイン
■全長 x 全幅 x 全高:4160mm × 1765mm × 1630mm
■エンジン種類:直列3気筒DOHC+ターボ
■総排気量:1199cc
■燃費:14.7km/L(WLTCモード)
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シトロエン C3エアクロスSUV(初代)× シャイン※当記事は2019年3月14日に公開した内容を2021年9月1日に最新の情報(2021年版)に更新したものです。
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この記事で紹介している物件
ジープ
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